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★黒猫宅急便★ver.2

( *´艸`) いらっしゃいまし。



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タイトル :パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド

パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド


原題

PIRATES OF THE CARIBBEAN: AT WORLD'S END

製作年度

2007年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

170分

監督

ゴア・ヴァービンスキー

製作総指揮

マイク・ステンソン 、チャド・オマン 、ブルース・ヘンドリックス 、エリック・マクレオド

原作

-

脚本

テッド・エリオット 、テリー・ロッシオ

音楽

ハンス・ジマー

出演

ジョニー・デップ 、オーランド・ブルーム 、キーラ・ナイトレイ 、ジェフリー・ラッシュ 、ジョナサン・プライス 、ビル・ナイ 、チョウ・ユンファ 、ステラン・スカルスガルド 、ジャック・ダヴェンポート 、トム・ホランダー 、ナオミ・ハリス 、デヴィッド・スコフィールド 、ケヴィン・R・マクナリー 、リー・アレンバーグ 、マッケンジー・クルック 、デヴィッド・ベイリー 、キース・リチャーズ

 

<ストーリ>
孤高の海賊ジャック・スパロウを主人公にしたアクション・アドベンチャーのシリーズ第3作。カリブ海からアジア、そして“世界の果て”へと舞台を広げ、ジョニー・デップ演じるジャック・スパロウ、オーランド・ブルーム演じる青年ウィル・ターナーらの活躍が描かれる。アジア人海賊役でチョウ・ユンファ、ジャックの父親役にキース・リチャーズがシリーズ初登場。前作を超える予測不可能なストーリー展開と空前絶後の壮大物語が完結する。

“深海の悪霊”、デイヴィ・ジョーンズ(ビル・ナイ)と東インド会社のベケット卿(トム・ホランダー)が手を結び、海賊たちは滅亡の危機に瀕していた。生き残る手段は“9人の海賊たち”を招集することだったが、9人のうちのひとりはあのジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)だった。しかし、彼は現在“世界の果て”に囚われていて……。


<評価>
★★★★☆

<コメント> 
ん?

まだまだ続編がでそうな感じの終わり方だなぁ~。
にしても、それなりに楽しめた。

ジャックがたくさん出てきて笑ってしまった。

海図のヒントの上と下ってヤツの所良かった。
日が暮れて・・・・逆さになるなんて、考えたなぁ~。
あっぱれ!!

渦の中での戦闘シーンは、すっごく迫力があったなぁ~。
映像もすごくて見入ってしまった。

最後の最後で、強引に結婚にもっていったところ・・・アレいらないっておもってたけど、最終部分につなげるためには必要な場面だったな。
けど、あの戦いの最中ではナイよぉ~↓↓ 
 



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タイトル :TAXi(4)

TAXi(4)

原題

TAXI 4/T4Xi

製作年度

2007年

製作国・地域

フランス

上映時間

91分

監督

ジェラール・クラヴジック

製作総指揮

ディディエ・オアロ

原作

-

脚本

リュック・ベッソン

音楽

-

出演

サミー・ナセリ 、フレデリック・ディファンタール 、ベルナール・ファルシー 、エマ・シェーベルイ=ヴィークルンド 、エドュアルド・モントート 、ジャン=クリストフ・ブヴェ 、ジャン=リュック・クシャール 、フランソワ・ダミアン 、ジブリル・シセ

 

<ストーリ>
フランスきってのヒットメイカー、リュック・ベッソン製作のフレンチ・カーアクション第4弾。
今回はヨーロッパ全土から指名手配される凶悪犯“ベルギーの怪物”が逃亡し、刑事のエミリアンとタクシー運転手のダニエルが一味を追ってモナコへ向かう。
監督は前作に続きジェラール・クラヴジックが担当。
406から407に進化し、レーシング仕様にカスタマイズされた純白のプジョーのスタイリッシュな走りにも注目。

それぞれの息子が地元の少年サッカーチームで一緒に練習に励むなど、穏やかな日々を送るスピード狂のタクシー運転手ダニエルとドジな刑事エミリアン。
そんな中、17か国から指名手配される凶悪犯“ベルギーの怪物”を護送する任務が、マルセイユ警察に舞い込む。
しかし、エミリアンのドジで犯人に逃げられてしまい……。


<評価>
★★☆☆☆

<コメント> 
エミリアンの髪が伸びてかっこよくなってた。
が、相変わらずのドジっぷり・・・
車がやっぱかっこいい。
どんな場面でもピカピカやしwうらやましい。

名コンビ?の活躍にて今回も事件は無事完了。
っていってもエミリアンが原因なわけだったけどね。
結構たのしめたけど、前作からすればちょっとね・・・
 



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タイトル :TAXi 3

TAXi 3


原題

TAXI 3

製作年度

2003年

製作国・地域

フランス

上映時間

87分

監督

ジェラール・クラヴジック

製作総指揮

ベルナール・グルネ

原作

-

脚本

リュック・ベッソン

音楽

-

出演

サミー・ナセリ 、フレデリック・ディファンタール 、ベルナール・ファルシー 、バイ・リン 、マリオン・コティヤール 、エマ・シェーベルイ 、エドュアルド・モントート 、シルヴェスター・スタローン 、シリル・アビディ

 

<ストーリ>
今日も愛車のプジョー406を駆って、ワケありの客を時速300キロであっという間に空港へと無事届けるダニエル。
車のことしか頭にない彼に恋人リリーは愛想を尽かして実家に帰ってしまう。
一方、刑事のエミリアンは8ヵ月もの間、謎の銀行強盗団に振り回されっぱなしで頭を痛めていた。
そのせいでこちらも恋人ペトラの変化に全く気づかない。
そんなふたりが久々に再会を果たした矢先、敵の一味らしき人物が見つかる。
さっそくふたりはその後を追い敵のアジトを突き止めることに成功。ところがそこでエミリアンが敵に捕まり誘拐されてしまう…。


<評価>
★★★☆☆

<コメント> 
プジョー406、相変わらずかっこええ!!!
映画とかに出てる車ってめちゃめちゃ手入れしてあって、ピッカピカ。
見てて気持ちがいい^^

今回のSPゲストは、スタローン。
わ・・・・若い(笑


タクシーシリーズは、ストーリー展開がよく結構好きだな。
けど、どんどんギャグ?が寒くなってて・・・
もうイラナイかも。
あっていいのは、作戦名だけかな。


次作の4には、シセだったっけ?
でるんだよな??? 

最後に・・・ゲロゲロのシーンは勘弁してくれい!!
リアルすぎて、、、
 



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タイトル :ラスト サムライ

ラスト サムライ

原題

THE LAST SAMURAI

製作年度

2003年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

154分

監督

エドワード・ズウィック

製作総指揮

テッド・フィールド 、チャールズ・マルヴェヒル 、リチャード・ソロモン 、ヴィンセント・ウォード

原作

-

脚本

ジョン・ローガン 、エドワード・ズウィック 、マーシャル・ハースコヴィッツ

音楽

ハンス・ジマー

出演

トム・クルーズ 、ティモシー・スポール 、渡辺謙 、ビリー・コノリー 、トニー・ゴールドウィン 、真田広之 、小雪 、小山田シン 、池松壮亮 、中村七之助 、菅田俊 、福本清三 、原田眞人

 

<ストーリ>
明治維新直後の日本。政府は軍事力の近代化を図ろうと西洋式の戦術を取り入れることを決断。
一方で前時代的な侍たちを根絶させようと企んでいた。
やがて、政府と発展著しい日本市場を狙うアメリカ実業界との思惑が一致、政府軍指導のため南北戦争の英雄ネイサン・オールグレン大尉が日本にやって来る。
彼はさっそく西洋式の武器の使い方などを教え始めるが、ある時、政府に反旗を翻す侍のひとり、勝元と出会った。
そして、彼ら侍たちの揺るぎない信念に支えられた“サムライ魂”を感じ取った時、オールグレンは失いかけたかつての自分を思い出していく。



<評価>
★★★★☆

<コメント> 
真田広之が、すんげ~かっこよかった。
わたしもサムライになりたひ・・・(*´・ω・`)



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タイトル :ランボー

原題

FIRST BLOOD

製作年度

1982年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

94分

監督

テッド・コッチェフ

製作総指揮

マリオ・カサール 、アンドリュー・ヴァイナ

原作

デヴィッド・マレル

脚本

シルヴェスター・スタローン 、マイケル・コゾル 、ウィリアム・サックハイム

音楽

ジェリー・ゴールドスミス

出演もしくは声の出演

シルヴェスター・スタローン 、リチャード・クレンナ 、ブライアン・デネヒー 、ジャック・スターレット 、デヴィッド・カルーソー 、ビル・マッキーニー 、マイケル・タルボット 、クリス・マルケイ 、デヴィッド・クローリー 、ドン・マッケイ

 

<ストーリ>
アメリカ北西部の小さな町を訪れた元グリーン・ベレーの隊員が、地方警察のいわれの無い仕打ちに絶えかね逆襲に出る。
ベトナムで会得した戦術を駆使して、1対多の戦闘を見せる展開はアクション物としては及第。
周囲から孤立して行く戦場帰りの男の悲哀も程良い味付けになっている。
原題の“最初の血”には“どちらが先にしかけたか”の意がある。



<評価>
★★☆☆☆

<コメント>
ランボーって乱暴・・・

にしても、スタローンすっげ~若い(笑



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タイトル :魔女の宅急便

原題

KIKI'S DELIVERY SERVICE

製作年度

1989年

製作国・地域

日本

上映時間

112分

監督

宮崎駿

製作総指揮

-

原作

角野栄子

脚本

宮崎駿

音楽

久石譲

出演もしくは声の出演

高山みなみ 、佐久間レイ 、戸田恵子 、山口勝平 、加藤治子 、関弘子 、井上喜久子 、土井美加 、渕崎ゆり子 、浅井淑子 、土師孝也 、西村知道 、山寺宏一 、辻親八 、鍵本景子 、大塚明夫 、田口昂 、小林優子 、坂本千夏 、信沢三恵子 、三浦浩一

 

<ストーリ>
「風の谷のナウシカ」「天空の城ラピュタ」の宮崎駿監督が、魔女の少女が魔女になるための修行をしていく過程で様々な経験を積み成長していく姿を描いた長編アニメーション。
13歳の魔女キキは、古い一族の掟に従い、黒猫ジジと修業の旅に出る。
そして、海辺の大きな街で修行をすることに。
箒で飛ぶ以外に能がないのキキは、空飛ぶ宅急便を始める。
しかし、最初の仕事でいきなり荷物を無くしてしまう……。




<評価>
★★★★★

<コメント> 
これまたジブリ作品の名作!!

魔女の女の子は、13歳になると家族のもとを離れ一年間の修行に出なければならない。13歳になったキキも不安を胸に抱きながら、幼い頃から一緒に育った、黒猫のジジと共にお母さんにもらったホウキに乗って知らない町へ旅立った。
ジジは、キキと同じ時期に生まれた黒猫のオスで、魔女は女の子が生まれると、同じ時期に生まれた黒猫のオスを一緒に育てるのがしきたり。
キキと会話ができる、かなり愉快でおまぬけなネコです。


というわけで今回は、黒猫ジジの声について注目して見てみた。

<ジジがしゃべらない場面>
その1(ずぶ濡れの次の日の朝):挫折?
その2(飛行船見て帰宅~夕食):精神的?(実際に魔力が弱くなって、飛べなくなる)
その3(トンボ救出後キキの肩):キキの成長。



幼いキキをサポートするジジなのだが、実は彼女自身の自我の一部を投影させるスクリーンなのである。
だからキキとジジが話しているシーンは、本当に両者の間で会話が交わされているのではなくキキが頭の中に作り上げたジジという使い魔の人格に話しかけている一種の独り言なのだ。キキ以外の人間がジジと話すことはないのは当たり前である。自分一人では不安だから、客観的な意見としてジジの意見を求めるがそれは彼女の心の中で起きている自問自答なのである。

途中、迷いや悩み等からジジの言葉がわからなくなってた場面もあったが、ラストでは、空を飛べなくなったスランプを抜け出したとき都会にやってきた幼い魔女は自立した魔女に成長を遂げた。そして、そんな彼女にはもはやもう一つの人格ジジは必要なくなっていた。そのため、最後にキキの肩にいたジジから発せられたのは『ニャー』という言葉であったのだろう。



あと、画学生ウルスラが良い役割を果たしていた。
ウルスラとキキの絵と魔法の会話、なんかジ~ンと来たなぁ。
トンボを助けなければいけない場面で、迷いが一気にとけた?一つの事に集中できたおかげで再び飛ぶことに。
この場面、そぉ~とぉ~好きなんだなぁ。
何回も見ちった。

そして、トンボの落下と同時に無音になる瞬間がたまらなくいい。
上にも書いたけれど、最後の最後にジジが発する『にゃ~』って言葉。
ちょっと残念でもあるんだよな。
あぁ~魔女の宅急便最高♪



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タイトル :シックス・センス

原題

THE SIXTH SENSE

製作年度

1999年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

107分

監督

M・ナイト・シャマラン

製作総指揮

サム・マーサー

原作

-

脚本

M・ナイト・シャマラン

音楽

ジェームズ・ニュートン・ハワード

出演もしくは声の出演

ブルース・ウィリス 、ハーレイ・ジョエル・オスメント 、トニ・コレット 、オリヴィア・ウィリアムズ 、トレヴァー・モーガン 、ドニー・ウォールバーグ 、グレン・フィッツジェラルド 、ミーシャ・バートン 、M・ナイト・シャマラン

 

<ストーリ>
高名な精神科医のマルコムは、かつて担当していた患者からの凶弾に倒れてしまう。
リハビリを果たした彼は、複雑な症状を抱えた少年・コールの治療に取り掛かる事に。
コールは常人には無い特殊な“第6感”――死者を見る事ができる能力――を持っていた。
コールを治療しながら、彼によって自らの心も癒されていくマルコム。
そして彼には予想もつかない真実が待ち受けていた……。
B・ウィリス主演のサスペンス・スリラー。


<評価>
★★★★★

<コメント> 
何度見てもおもしろい。
自分のオススメ作品の一つ。

最後に衝撃の展開があり、最初に見たときは本当に驚いた。
また、ビンセントっていう過去の患者にも共通の部分があり・・・・

最後に、少年が母親に祖母の事を打ち明ける場面があるのだが、そこはめちゃ②良くて感動してしまった。
こんな作品を数多くみていきたい。 


オレも第六感を持ってるかもしれない(謎



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タイトル :ダイ・ハード3

原題

DIE HARD: WITH A VENGEANCE

製作年度

1995年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

128分

監督

ジョン・マクティアナン

製作総指揮

アンドリュー・G・ヴァイナ 、バズ・フェイトシャンズ 、ロバート・ローレンス 、ロバート・H・レマー

原作

-

脚本

ジョナサン・ヘンズリー

音楽

マイケル・ケイメン

出演もしくは声の出演

ブルース・ウィリス 、ジェレミー・アイアンズ 、サミュエル・L・ジャクソン 、コリーン・キャンプ 、グレアム・グリーン 、アンソニー・ペック 、ラリー・ブリッグマン 、サム・フィリップス 、ニコラス・ワイマン 、ケヴィン・チャンバーリン 、シャロン・ワシントン 、スティーヴン・パールマン

 

<ストーリ>
大ヒット・シリーズ第3弾。ニューヨークの繁華街で爆破テロが発生する。
サイモンと名乗る男から犯行声明が出され、次の爆破が予告される。
そして、もし防ぎたかったらジョン・マクレーン刑事に黒人街ハーレムで「俺は黒人が大嫌い」という看板を掲げろと命令する。
またしても運の悪さを見せつけるマクレーン刑事と、些細な事から事件に巻き込まれた黒人ゼウスのにわかコンビが爆弾テロリストに立ち向かう。
相棒に扮するS・L・ジャクソンが好演。



<評価>
★★★★☆

<コメント> 
何度も見てるダイハード3。
それだけに内容もほぼ分かってるんだけど、やっぱり見てしまう。
そして、飽きないストーリ展開。

ほとんどのシリーズものは、1作目がやっぱり良かったなぁ~とよく評価されるのだが、このシリーズは本当にどの作品も非常に良いと思う。

3は、1と微妙に繋がりがありそれが今回の犯行目的かと思わせ実は真の目的は・・・って言うのが良かったかなぁ~
それを実行するための『サイモンが言った』っていう謎解きみたいなのも良かったかも。


5ガロンと3ガロンの入れ物で4ガロンを測れってのだけが何故かすごく印象的。
毎回、見ながら自分も4ガロン導く計算をやってしまう。


次作の4も、いいものであってほしいな。
3までで止めときゃよかったのに~!なんて言わせない作品であることを願ってる。



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タイトル :ターミネーター3

原題

TERMINATOR 3: RISE OF THE MACHINES

製作年度

2003年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

110分

監督

ジョナサン・モストウ

製作総指揮

モリッツ・ボーマン 、ガイ・イースト 、ナイジェル・シンクレア 、ゲイル・アン・ハード

原作

-

脚本

ジョン・ブランカトー 、マイケル・フェリス

音楽

マルコ・ベルトラミ

出演

アーノルド・シュワルツェネッガー 、ニック・スタール 、クレア・デインズ 、クリスタナ・ローケン 、デヴィッド・アンドリュース 、マーク・ファミリエッティ 、アール・ボーエン 、モイラ・ハリス 、チョッパー・バーネット 、クリス・ローフォード 、キャロリン・ヘネシー 、ジェイ・アコヴォーン 、M・C・ゲイニー 、スーザン・マーソン 、エリザベス・モアヘッド 、アラナ・カリー 、ティム・ダウリング 、マイケル・パパジョン

 

<ストーリ>
コンピュータ“スカイネット”が支配する未来社会から送り込まれたT-1000の襲撃を、T-800の身を挺した活躍で乗り切ったジョン・コナー。
それから10年、“審判の日”は回避されたかに思われ、彼は新たな人生の目的を見つけようと放浪の旅を続けていた。
そんなある日、突如として新たな刺客“T-X”が送り込まれてくる。
女性のボディを有しT-1000をはるかに上回る性能を持つT-Xは、“リスト”にある人間たちを次々に抹殺し始めた。
びマシーンとの戦いに身を投じるジョン。
そんな時、彼の前にあのT-800と同じ形状のターミネーターが姿を現わした…。




<評価>
★★★☆☆

<コメント> 
前に見たことがあったんだけど、あんまし覚えてないんだよなコレが。
まっ、それだけ前作・前々作のデキが良く、今回のが・・・・

確かに、CG等はさすが!って思えたんだけど、ストーリ展開がイマイチだったんだよなぁ~。



ある人のレビューで見かけたんだけど、4も製作予定らしいんだって。それもアーノルド・シュワルツェネッガーは出演しないとか!?

シュワルツェネッガーが出演しないんじゃ(シュワルツェネッガーはカリフォルニアで撮影するならと条件を出したが、ジョナサン・モストウ監督は条件をのまなかった為)、もうダメなんじゃね?



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タイトル :ダイ・ハード

原題

DIE HARD

製作年度

1988年

製作国・地域

アメリカ

上映時間

131分

監督

ジョン・マクティアナン

製作総指揮

チャールズ・ゴードン

原作

ロデリック・ソープ

脚本

ジェブ・スチュアート 、スティーヴン・E・デ・スーザ

音楽

マイケル・ケイメン

出演もしくは声の出演

ブルース・ウィリス 、アラン・リックマン 、ボニー・ベデリア 、アレクサンダー・ゴドノフ 、レジナルド・ヴェルジョンソン 、ポール・グリーソン 、ウィリアム・アザートン 、ハート・ボックナー 、ジェームズ繁田 、アル・レオン 、デヴロー・ホワイト 、グランド・L・ブッシュ 、ロバート・ダヴィ

 

<ストーリ>
クリスマス。
武装テロリストに占拠された日本企業のハイテク高層ビルを舞台に、たった一人の刑事の戦いを描いた超娯楽作。
伏線が隅々まで生きる脚本、絵空事ではない描写に最大限の効果を発揮したSFX、それらを手際良くまとめた演出で素晴らしいアクション映画の傑作となっている。
スーパー・ヒーロー然としていない人間臭い主人公に扮したB・ウィリスは好演。




<評価>
★★★★☆


<コメント> 
 何度も見てるが、ストーリー展開もよく爽快でおもしろい。

ただ、主人公は一丁しかない拳銃でよくもこのプロテロ集団相手に闘ったなぁ~思う。
たった一人で武装集団に立ち向かってくところは、やっぱ映画の中の世界だなと感じる。


あと、かなり前の作品だけあって、最後のハンス・グルーバーがビルから落ちていくシーンが明らかな合成だと分かってしまうところ、いつも失笑してしまうんだな。。。



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